「農業はストレスフリー、こんな楽しい仕事は他にない。」
社長
~自然の恵みを食卓へ~
生産者自らが考え、健康で豊かな食を育む。
環境にも人にも安全で安心なものをお届けします

20 代で運命ともいえる転機にて農業の世界へ転身。試行錯誤を経て米作りから秋田の郷土料理“きりたんぽ” を製品化し販売。その後減反政策の中、海外からの輸入に頼る大豆に注目。農業を活性化し、日本の未来のためにと6次産業化に取り組む。「生物多様性を大切にした農法で日本の農業は再生する。農家が原料を生かした商品を自分たちで開発する姿勢が大切であり、これからも環境に良し、農家(生産者) に良し、体(消費者) に良し、“全てに良し” のものを作っていきたい」

代表取締役 辻 與志博